8月15日の食事(朝、おやつ、昼、おやつ、晩)と運動量、マンジャロ2.5mgのことです。
朝食

- プレーンヨーグルト、無調整豆乳、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、きな粉、おからパウダー、チアシード
- 冷煎茶(祇園辻利)
朝、少しだけ早めに食事を済ませたらすぐに出発!
おやつ


- ミンチカツ
- 牛カルビ饅頭フライ
JAへ野菜を買いに行ったついでにお気に入りの精肉店で買ってきました!
この日はミンチカツを一口だけ楽しみ、牛カルビ饅頭フライは半分楽しみました。フライものは少しでも冷めていると美味しさ半減。この日はほぼ撃沈なタイミングの商品を買ってしまいました。
とはいえ、コロッケが美味しいお店でもあるので今度からはコロッケか揚げたてミンチカツを狙って買いたいです。
なお、こちらのお店のミンチカツは肉汁プッシャー!なので洋服にこぼさないように注意が必要です。
餃子の王将にて

買物帰りに初めて訪れた王将の店舗でなんと焼き餃子を待つこと25分。これはあり得ない!
その昔、西梅田の地下にあった王将では「餃子1つ」と伝えた瞬間にカウンターから焼き立てを「どうぞ!」と差し出された経験があまりにも印象的でした。今回はそれとは真逆。周辺の環境も来店客もお店の対応も大変微妙すぎたので多分もう利用しないと思います。チェーン店であっても安心出来る場所にある信頼のおける店舗を選びたいです。
昼食




- 焼き餃子
- 鶏からあげ
- きゅうりの塩昆布和え
- 大葉入り白和え
さすがに持ち帰ってきた王将のメニューだけでは糖と脂のかたまりで危険!!自宅に帰ってすぐにきゅうりの塩昆布和えと白和えを作って血糖値スパイクを防御する作戦でした。
プールへ!

少し曇り空が気になりましたが屋外プールへと足を運ぶことにしました!
途中で晴れ間が見えると強い日差しが出てきたので出来るだけ肌を焼いて焼いて焼き切るつもりで今夏もすでに肌が真っ黒です。
美白や美肌を必死に守るより健康的で良い過ごし方だと思って楽しんでいます!
プールの休憩中のおやつ


- ビスコ
- たっぷりホイップWシュー(セブンイレブン)
途中のセブンイレブンに立ち寄った際にお店のアプリでビスコなどの小さいお菓子を無料で配布しているクーポンを見つけたのでビスコを選んでみました。
泳いでいる途中で食べるおやつにはシュークリーム!
私はなんとも思わず平気でしたが、私と同じ食生活を続けている夫によるとシュークリームのクリームに違和感を覚えたとのこと。つまり美味しく無かったようです。
色々と添加物が入って不自然な原材料が含まれているのはコンビニスイーツでは仕方のないことです。シュークリームの作り方を知っていれば色々とカタカナや漢字が多すぎるなぁって思います。
プール活動はおしまい

晴れ間も見えたプールでの時間。休憩時間を経て、更衣室が空いた頃を狙って我々も退散!
今夏はあと2〜3回くらいは通うつもりです。
ゲリラ豪雨

プールの駐車場から退出し、近くのスーパーで簡単な買物を済ませてすぐにゲリラ豪雨に遭いました。
本当に欲しかった商品が手に入らなかったので別のお店に向かおうとしていましたが近くのお店はいずれも地下駐車場もしくは屋外駐車場のみ。
仕方がないので立体駐車場を備える百貨店へとルートを変更して残りの買物を済ませて帰宅。
今年はゲリラ豪雨に遭う機会もなければ、酷暑というほどの暑さを感じることもない、快適な夏を過ごせているように思います。気温40度を超えるラスベガスで暑さへの耐性が付いたことによってそれ以降の暑さに対する感覚が良い意味でおかしくなってしまったのだと思います。
夕食





- おくらとわかめの和え物
- まぐろの竜田揚げ、アジフライ
- 魯山人風すき焼き
JAに併設の精肉店で良いお肉を手に入れたのですき焼きです。具材がごちゃごちゃとしたものが苦手なので魯山人風っぽい感じで具材の種類が少なめです。本来は砂糖を使ってはいけないのでしょうが、関西風すき焼きで砂糖(ブラウンシュガー)と醤油でお肉を焼いて楽しむスタイル(割下は使わず)としました。
運動量


2026年8月15日に歩いた歩数:6602歩
2026年8月15日に歩いた距離:4.3km
雨の予報だったり、予報がすぐに変わったりと不安定な天気だったので外出後すぐにウォーキングへと近所のショートコースをぐるりと回っただけでおしまいでした。
ウォーキング以外にもアクアウォーキングをしっかりと行ったのでそこそこ満足感と疲労感を感じた1日でした。
日曜日から土曜日までのカウント方式で1週間で7万歩超。1日たりとも休むことなく動き続けられたまずまずの成果だと思います。
マンジャロ2.5mg

1日遅れでのマンジャロ2.5mgの自己接種は無事に終了。
少々の痛みを伴うのが私個人としては嫌だなぁ・・・と思う瞬間です。
マンジャロで血糖値コントロールが容易に出来ることや脳のバグをカバーしてくれていることはわかりますが、このような高額医療に頼らなくても日常を送ることが出来る日が1日でも早く訪れることを願いたいです。
あとがき
マンジャロの大量製造がプロテイン価格も押し上げているというのはなんだか皮肉にも感じます。タンパク質の摂取はまずは食品からで十分な気がします。








