4月2日の食事(朝食、昼食、晩)と運動量、眼底検査とメルスプランのことです。
朝食

- 温かいレモン水
- プレーンヨーグルト、無調整豆乳、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、きな粉、おからパウダー、フルグラ、コーンフレーク
午前中からジムへ行く予定を入れていましたのでエネルギー源となるフルグラとコーンフレークをいつものシリアルへ盛り込みました。
なお、フルグラとコーンフレークは大好きな食べ物ですが、減量生活においては不要とする甘味なのでデッドストック扱いとなり、この食事はデッドストックの消費の一環です。
ジムへ

午前中のうちにやれることをやっておきたい!
動かないよりも動く生活を選択したほうが明日か明後日の私に跳ね返ってくるに違いない!という気持ちでジムに通い続けています。
課金が始まればなおさら損してはいけない!という気持ちで1円分でも多く使うように心がけています。お金へのがめつさがジムへの執着心をそそるのかもしれません。
ジム活後のおやつ

- フルグラボールx1袋
この日は何かが枯渇していたのか不明ですが、他にもレーズンやナッツ、さつまいもの皮フレークなどをかなり食べたように記憶しています。
幸いにもスナック菓子などは一切排除しているため、ポテトチップスやドリトスなどに手をだすことはありませんが、ナッツ類を食べ過ぎてしまったりなんらかの物足りなさを感じていました。
昼食

- ブロッコリーとしめじのエチュベ
- トーストしたお揚げ
- 牛バラ肉と長ネギ、新玉ねぎ、葉ニンニクの炒め物
- わかめと切干大根の和え物
- サラダ(セロリ、ミニトマト、スナップエンドウ)
- 梅干し、バーリーマックス入り雑穀ご飯のおにぎり
ジム活後の食事です。
前日にまとめて調理したおにぎりのうち小さめのものを1個美味しくいただきました。ご飯に雑穀やホールのバーリーマックスを加えてみるだけで咀嚼数が激増するので満足感が上がりました。
眼科へ 眼底検査+メルスプラン

年に1回(?)の眼底検査の予約を入れた日でした。
私の通う近所の眼科は幸いにも散瞳薬を使わない眼底検査の機械を使っているので一瞬だけ眩しいフラッシュを浴びる以外は何らダメージを負うことなく普通通りに過ごせます。
ネット情報しかわかりませんが、散瞳薬を使った場合は自転車や車の運転ができないほど影響があるとのこと。病院の機器が最新のものになるだけでそういった身体への負担が軽減されるのでしょうから、辛いと感じられる方は病院探しをされてみても良いかもしれません。
私は適当に近所の眼科を調べた上で散瞳薬を使わない病院を見つけました。
肝心の結果は・・・異常無し!
年齢相応に若干の白内障が見られるが特に問題ではないとの回答で一安心。
先生からはHbA1cの数値の確認もあったので5.7%お伝えしたところ年に1回の定期検診だけで大丈夫とのことでした。
そして、コンタクトレンズのサブスクであるメニコンのメルスプランのレンズを新調しました!
眼底検査をお願いしている病院の先生はもともとは私が以前から通っていた大きめの眼科にいらっしゃった先生だそうです。以前の病院名を出したら病院スタッフもすぐにわかってくださるようで話が早い!
今回はこれまでのハードレンズではなく、3ヶ月ごとの交換となるFour Seasonsという新しいレンズを選んでみました。このレンズが合えばスペアレンズをもらえる!という画期的なシステムを利用できることになります。
ハードレンズ使用者にとってスペアレンズを持つことは経済的にとても大変なのですが、これまでのレンズとほぼ同じ料金でスペアをいただけるとなれば本当に嬉しいのです。
ソフトレンズのように1day, 1 month などの区切りがなかったのでかなり嬉しいです!
夕食


- BBQチキン(鶏むね肉)
- 茎わかめと釜揚げしらす
- 白菜、アスパラガス、にんじんのエチュベ
- サラダ(ミニトマト、スナップエンドウ)
- わかめと切干大根の和え物
BBQリブと同じBBQソースを作り、今度はチキンブレスト(鶏むね肉)でBBQチキンを作りました。むね肉なのにそれほどパサつきもなくてとておいしかったです。
夜のジム活へ

夕食後も色々とおやつを貪るように食べてしまったので夜ウォーキングと夜ジムへと出かけることにしました。
自宅からの往復の徒歩やトレッドミルの合計が目標値を超えたのでやや軽めの内容で筋トレなどを終了して帰宅。
運動量

2026年4月2日に歩いた歩数:13586歩
2026年4月2日に歩いた距離:9.5km
ジムで持ち上げた重さ:10300kg
年度始めだからでしょうか・・・ここ数日間はジムに通っても人が少ないような気がします。
とはいえ、よくわからないタイミングで混雑したりすると使いたいマシンが思うように空かずに使えないこともあります。
あとがき
ジムの筋トレで大きな筋肉へのアプローチをすることでマンジャロとの相乗効果を感じられることが最近の楽しいことのひとつです。
いくら相乗効果が見られるとはいえ、あまり詰めた筋トレやウォーキングをしないように心がけたいです。



