8月10日の食事(朝、おやつ、昼、晩)と運動量

このブログを読み終えるまでの時間: 2 分前後です。

8月10日の食事(朝、おやつ、昼、晩)と運動量です。

朝食

  • プレーンヨーグルト、無調整豆乳、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、きな粉、おからパウダー
  • 冷煎茶(祇園辻利)

いつもの朝食に冷煎茶(水出し)の組み合わせです。冷煎茶を嗜むというのが大人だなぁ・・・と今更感がありますが、心の余裕があることで楽しむものの一つだと思います。

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。


にほんブログ村 病気ブログ 2型糖尿病へ
ブログランキング参加中!

X(旧ツイッター)https://x.com/Diabetejpです。皆さまと情報をシェアできると嬉しいです。


※正しい食事療法、運動療法は主治医の先生へご相談ください。

おやつ

  • カヌレ

京都のドイツパン専門店のカヌレです。前日にいただいたラム酒のお菓子と同じく、こちらもラム酒が効いていて食感が楽しくてとても美味しいお菓子でした。
このような美味しいお菓子がわずか200〜300円程度で買えるってことが安すぎると感じます。

プールの時間

この日のプールはお盆の平日。来場者の多くはお盆休みを取れた男性でお子さんを連れて来られた方々でした。
かなり空いていたこともあって歩くだけではなく、時々泳いだりしながら思い思いの時間を過ごしてきました。
水泳は全身運動でもあるのでかなり体力を消耗した気分です。アクアウォーキングは浮力を使いながらも水圧に押されるので無意識に体力を消耗していたかもしれません。

昼食



  • 鶏の唐揚げ ジャストサイズ(餃子の王将)
  • 肉と玉子のいりつけ
  • 焼き餃子

プールで体力を消耗した後のカロリー回収飯は久しぶりの王将でのランチ!
焼き餃子は1人前(6個)+2個の計8個で満足満腹というのは3人前くらいは軽く食べることができた過去の私自身に教えてあげたい事実。肉と玉子のいりつけはかなり美味しかったので家庭料理の参考にしてみたいと思いました。

夕食


  • ミニトマト、大葉、はんぺんのカプレーゼ風
  • レタスのサラダ
  • 牛すじのシチュー

大葉とはんぺんの相性の良さは素晴らしいと思います。特に塩分を足さなくてもオリーブオイルを回しかけるだけで絶妙な一品となります。

牛すじのシチューは市販のルーを使っていません。
フレンチの後藤シェフの八丁味噌と赤ワインを使ったレシピを参考にしてみました。我が家では八丁味噌を切らしていたので普通の米味噌(自家製)を使いました。そして持て余していたカルピスバターをここぞとばかりに大量に消費しています。とろみが足りなかった分はバターをレンチンで溶かしたものに全粒小麦粉を加えたブールマニエを作ってお鍋に加えて調整しました。

運動量

2026年8月10日に歩いた歩数:10513歩
2026年8月10日に歩いた距離:7.3km
プールで動いた時間:1時間30分

プールで歩いたり泳いだ分が正しくカウントされていませんので実際に歩いた歩数はもう少し多めだと思われます。
しかし、JAL Wellness & Travelアプリで1万歩に到達しないと最高のマイル抽選回数を頂けないのでなるべく1万歩に到達するように心がけています。

あとがき

私は1日10000〜13000歩程度を目安に毎日ウォーキングを続けています。
これを主治医の先生が「休んだ方が良いよ!」という指示を出されることはありません。むしろ「大丈夫なら休まなくて良いんじゃない?」と休養日を考えなくても良いというアドバイスをいただいています(真似をされない方が良いです・・・本当に)。

しかし!

このやり方は私の過去の運動経験を理解していただいている上に現在の筋肉量なども見ていただいた上での判断。
割と厳しい内容のスポーツ系の部活に入っていたこともあって10000歩(6〜7km)ほどのウォーキングはすごく疲れる部類に入らないのです。
たった6〜7kmを歩くだけであれば運動量的には辛くもなければとてもしんどいわけでもないのです。ここにサーキットトレーニングが加わったり、同じ距離をウォーキングではなく歩いてはいけないランニングであるならばかなりしんどい思いをすることとなります。学生時代の大変だった運動と同じ内容でなくても良いウォーキングであれば体力を一気に奪われることなくすんなりと1万歩に到達できるのです。

そういった過去の運動経験や日々の生活などをすべてヒアリングされた上での運動療法に取り組んでいるので誰にでも当てはまるわけではないことをご理解いただきたいのです。
運動療法はおそらく過去の経験、現在の暮らし方などから糖尿病専門医の先生方がどのような運動をどのくらいの時間や負荷を与えれば良いのか?と考えてくださることです。
誰かの真似が必ずしも誰にでも当てはまるわけではないことを理解した上で主治医の先生に相談してみるのが2型糖尿病に関わる減量の最短距離だと思います。


※正しい食事療法、運動療法は主治医の先生へご相談ください。

無言フォロー歓迎のX(旧ツイッター)はこちらです。https://x.com/Diabetejp 皆さまと情報をシェアできると嬉しいです。
にほんブログ村 病気ブログ 2型糖尿病へ
ブログランキング参加中!
このブログを面白いと思ったらブログ村へどうぞ!

無言フォロー歓迎のX(旧ツイッター)https://x.com/Diabetejpです。

PVアクセスランキング にほんブログ村