10月29日の食事(朝、昼、おやつ、晩)と運動量とSNSの良し悪しのことを書きます。
朝食

- きな粉ヨーグルト、低脂肪牛乳、無調整豆乳、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、オールブラン、フルグラ
朝からロールドオーツを器の外へドバーーーーッと。
あまり宜しくない1日となるスタートです。
この日はずーっとこの調子で何かをこぼしたりこぼしたり・・・の連続で余計な仕事しか増やさない無能さ溢れた1日でした。
昼食


- 茶碗蒸し
- 寿司(まぐろ赤身、イカゲソ軍艦、穴たく巻き、甘エビ軍艦、めばちまぐろはらも軍艦)
- 大学いも
水曜日なので(定例の?)スシローでのランチタイムです。
期間限定の穴子とたくあんの巻物が美味しかったのですが、これをきっかけにきちんとした穴子寿司を食べたくなりましたのでもうしばらくすればきっと京都(鯖棒寿司でおなじみのいづう)へ食べに出かけると思います。
夕食

- ミネストローネ
- わかめとブロッコリーのペペロンチーノ風
ミネストローネは大豆、ブロッコリー、きのこを大幅追加してデトックスとプロテイン強化です。
ペペロンチーノ風はよく作るブロッコリーロマーノにわかめを追加したものです。レンチンしたブロッコリーとわかめをガーリックオイルで炒めてから一味唐辛子とパルメザンチーズを振りかけています。とても満足感のあるメニューなので飽きるまでは続けてみたいと思います。
povoへ乗り換え

ドケチ精神あふれる我が家は何年間もIIJmioというMVNO(格安SIM)を利用してきました。ところが最近になりJALモバイルというブランドでIIJmioがサービスを提供されたとのこと。JALのマイルとLife Status Pointのどちらも貯めたいので乗り換えたいところですが、IIJmioのルールで同社内の別サービスに乗り換えられない(Bic SIMなども)という事情があり、一旦povoへ乗り換えることにしました。なお、povoはJALのLife Status PointのステータスでJMB elite以上ならJMBアプリからクーポンがもらえるとのことで私もその対象。
午後8時を回った手続きが翌日以降の取り扱いになるIIJmioなのでひとまず手続きを翌日以降に回してMNP転出用番号だけ予約しました。
運動量

2025年10月29日に歩いた歩数:6275歩
2025年10月29日に歩いた距離:4.5km
ウォーキングに最適な季節はいったいどこへ?
毎日が寒くてどうしようもありません。まだ10月ですが酷い暑さだった夏のほうがウォーキング環境が快適であったと思うようになりました。
とにかく汗をかけないほどの寒さは辛い・・・。
(寒い分だけ代謝が落ちてしまう)
SNSの良し悪し
大変失礼ながらも「私はなぜこの人をブロックしているのだろう?」と忘却してしまった過去を振り返ることがあります。何ら役に立たないどころかエビデンスに基づかない(主観だけ、正しい判断は二の次)投稿が繰り返されていることが原因でシャットダウンしていることが多いことが発端の場合がほとんどです。
私の抱える2型糖尿病は確かに病気ではありますがその多くが生活習慣病でもあり、食事療法と運動療法を正しく行うことで減薬も可能にできる病気です。糖尿病の専門医、糖尿病看護認定看護師、糖尿病を専門とする管理栄養士の三つ巴+門前薬局でのサポートもあり私は病気を抱えているという認識をほとんどせずに毎日を過ごしています。
そのような中でSNSで正しくない情報を発信、ネガティブな発信、個人的な体験を経ての主観だけでの発信をしてしまうことで気持ちが弱っている人へ誤った情報を提供してしまう可能性が否めません。
どの製品か正しく覚えていませんが印象的であったのはDesigned by JAPANと書かれたものを国産(日本製)です!と拡散しているものなどでした。これが病気に関連するものだとして、誰かが信じて製品を購入したとして・・・と考えると怖いです。
2型糖尿病はパーソナル対応による治療方針となる場合がきっと多いのでしょうから自分の治療方針が他人に当てはまるわけではなく、その逆も然り。医者でもない者が他人の体調へ一方的に「これは良い!」「あれはダメ!」といった決めつけなどの発信も怖いです。気をつけよう!(←自分への戒め)
2型糖尿病は『病』と名前がついていますが個人的な感覚では体質と位置付けることで無駄に気持ちを病むことなく、色々な数字に気を揉むこともなく、日々を難なく過ごせるように感じています。私なら「ご飯やパンを食べすぎると血糖値が爆上がりする体質、ご飯やパンの食べ過ぎにより瞬時に体重増加しまくり体質と考えている」いうことです。
なのでXで投稿する中に血糖値、HbA1cは病院で定められた計測日しか測りませんのでそれ以外の日は殆ど発言していません。
長くなりましたが、余計なお世話だと感じた時にはシャットダウン(目に入らないような工夫)を試みるのは誰しもが必要なこと。良い人キャンペーンなどせずに自分自身が1番心地良いと思える環境を作ることが2型糖尿病へ良い影響を与えると思います。そういった余計な情報のことを考えることを忘れるくらいに、励まし合える方々とだけ繋がりを持つことができるのもSNSの良い部分ではあります。
あとがき
寒すぎて運動へのモチベーションが上がりません。と、半袖エアリズム愛用者は思っています。サイズがコロコロ変わってアウターの買い直しがお財布に厳しいこの秋冬です。








