9月12日の食事(朝、昼、晩)と運動量、毎食がクイズではないことについて。
朝食

- プレーンヨーグルト、無調整豆乳、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、チアシード、きな粉、おからパウダー
この日は午前中に愛犬を動物病院へ連れていく予定が入っていましたのでいつもの朝食で手間なく時間をかけず。
昼食




- KFC チキン&ビスケットセット
- コールスローMサイズ
KFCのチキンを食べたくて週末になるのを待っていました。
ただし、前日にマンジャロを接種してすぐのタイミングであまり負担のないような食べ方を心がけてみました。実際に食べた量は次のとおりです。
- コールスローMサイズ x3/4個
- フライドチキン(たぶんサイ)x1個
- ポテトS x1/2個
- ビスケット x1/2個+メープルシロップ適量
- アイスコーヒーS x1/2杯
食後に胃が苦しくなってきたのでポテトを1〜2本で止めておけば良かったと反省。ビスケットは1/2個でちょうど良かったです。
もし、マンジャロを使っておらず胃腸の動きが活発だったらビスケットにチキンを挟んだところにメープルシロップをかけて食べたと思います。
夕食



- 鯛のカルパッチョ風サラダ
- 薄揚げと大葉のサラダ
- トマト、生マッシュルーム
鯛のサラダが結果的に大量に作ってしまったことで満腹度、満足度が高い夕食でした。
運動量

2026年9月12日に歩いた歩数:14832歩
2026年9月12日に歩いた距離:10.7km
夕食の前後にウォーキングを分けたことによって14000歩超となりました。どちらの時間帯のウォーキングも効果があるようで、目的に合わせて食事の前後を選ぶと良いそうです。
毎食がクイズじゃない

私の食生活についてChatGPT, Gemini Proの両方に書かせてみました。
この日の食生活を通して改めて思ったのは、私は毎食ごとに「何を食べれば正解なのか」を考えているわけではない、ということ。
朝食は自分に合う形が決まっているし、昼食が外食になっても、食べたいものを選んで、量や組み合わせを自分なりに調整する。夕食も、昼食に合わせて特別な帳尻合わせをすることはない。
医師や管理栄養士さんから教えてもらったことを実践して、食事や血糖値を記録して、その結果を見ながら調整してきた。そうしているうちに、毎回ゼロから考えなくてもよくなった。
そもそも私の場合、カロリー計算をするような指示も受けていない。毎食のカロリーを調べて足し算するなんて、考えただけでも面倒だ(笑)。
今の食事を見ても、いわゆる「糖尿病患者向けの特別な食事」をしている感覚はない。
糖尿病の食事療法を続ける中で、食べる量や組み合わせなどが身につき、その結果として、普通の食事が少し改善された。そんな感覚に近い。
だから、糖尿病の食事管理は毎食正解を当てるクイズではない。
自分なりの基準ができていて、その日の状況に合わせて使っている。
毎食がクイズじゃない。
あとがき
週末だから休みたい!という気持ちを抑えてウォーキングに勤しむことは、平日の自分へのアドバンテージを作るという意味でとても良いことをしていると感じています。








