8月17日の食事(朝、デザート、昼、晩)と運動量です。
朝食

- プレーンヨーグルト、無調整豆乳、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、きな粉、おからパウダー、チアシード
- ソイラテ
いつもの朝食を終えたら動物病院へ出発。
この日は午前診で愛犬の術前検査を行いました。
以前までは血液検査の項目などにあまり関心がありませんでしたが、今回は思わず血糖値の数値まで凝視してしまいました。食後2時間程度で109mg/dL。犬の血糖値が75〜128が正常値と示されていましたので基準内に収まっていたようです。その他の項目はステロイド剤を使用していた期間が長かった割に健康な数値を保てているとのことで一安心。良性のできものと歯肉内の炎症への対応、歯石取りに向けての全身麻酔を行いますが、11歳とシニア犬になっても元気なので体力は十分に足りると思います。
デザート!



- 95周年復刻カスタードプリン(モロゾフ)
前日に神戸阪急で買ってきたプリンです!
モロゾフの方の公式なやり方でひっくり返してお皿に盛り付けてみました。このやり方は久しぶりです。というのも、子供の頃などはひっくり返していたように記憶しています。
ところで・・・モロゾフの通常のプリンはグラニュー糖が使われているモロゾフのプリンですが、復刻版は上白糖が使われているとのこと。とても美味しかったです!!
通常のサイズよりやや小さめなので使い終えた器は蕎麦猪口として再利用したいと思います。
昼食


- さつま揚げ、ミニトマト、大葉のサラダ
- カスクート ハム
- 米粉のチュロス きな粉
動物病院の帰りに立ち寄ったモールにあるお気に入りのパン屋さんへ久しぶりに足を運んできました。
日頃から精製小麦粉をあまり口にしないようにしていますが、どうしても・・・という場合はなるべくバゲットなどハードタイプの商品を選ぶようにしています(元々好きですが)。
今回はお店に伺う前からカスクートと決めており初志貫徹。ついでにチュロスを買って朝昼続けて甘いものを摂取。パンを持ち帰ってすぐにサラダを作って血糖値スパイク回避の対策を。
パンを買う時は工場生産品ではなく、人の顔が見えるお店で買った方が良いなぁと・・・最近は特に強く思います。市販のパンの入っている袋の裏書きを読んだ上で買うべき商品か、回避すべきかを決めるようにしています。
夕食





- 生マッシュルーム、ミニトマト
- 大根、こんにゃく、厚揚げの煮物
- 鶏ささみ肉のグリル
- 味付け卵
- 小松菜の卵炒め
生野菜の中で1番といって良いほどの大好物は生マッシュルーム!甘くてとても美味しいです。マルドンの塩とオリーブオイルで健康的な1皿となります。
鶏ささみ肉のグリルはマコーミックのチキン用のハーブ&スパイスさえあればプロの味です。スパイスとオリーブオイルでマリネしたものをトースター185度で30分焼いてみました。
小松菜の卵炒めは先に熱した油に塩を入れてよく混ぜたところに小松菜を入れて一気に仕上げることで水が出ない!というプロの技を取り入れています。
運動量

2026年8月17日に歩いた歩数:8944歩
2026年8月17日に歩いた距離:6.4km
8000歩を目指したウォーキングでしたが、同行していた夫の歩数が私より1000歩近く足りないことでお付き合いで一緒に歩いているうちに限りなく1万歩に近い状況で日付変更の時間を迎えてしまいました。
だったらもう少し早い時間に気づけば・・・と、自分の鈍臭さを少しだけ反省(反省していない)。こういう日があっても別に大したことはないのでこんなふうに書いている割にまったく気にしていません。
あとがき
体脂肪がなかなか減らないことが本当に困ります。マンジャロ2.5mgに戻してからの緩やかな体脂肪へのアプローチでは足りないのかと思うと5mgでごっそり体脂肪へ働きかけようかということは主治医や管理栄養士の先生方への相談内容として次回診察時のためのメモへと書き留めておきました。








