6月30日の食事(朝、昼、晩)と運動量と1ヶ月の運動量です。
朝食

- きな粉+グリークヨーグルト、オールブラン、ロールドオーツ、フルグラ、無調整豆乳
この日からヨーグルトがコストコのグリークヨーグルト(無糖)に切り替わりました。グリークヨーグルトは固いのでシリアルをいれる時に牛乳や豆乳で少し伸ばさないととんでもなく固い食べ物となってしまいます。
動物病院へ


元気に見えて急性大腸炎に罹ってしまったので急ぎで動物病院の午前診へ行ってきました。前日の軽めのアウトドアか高温の環境のどちらかが原因だと思われます。表情は明るく元気なので既往症を持っていることをうっかり忘れそうになりますが身体は貧弱なので夏のお出かけはほどほどにしなければと猛省。
この後、保健所(とは今は呼ばない場所ですが)へ狂犬病予防接種の猶予証明書を受け取りに行ってきました。免疫不全疾患を持つ場合は狂犬病予防接種の免除の対象となります。数年前に狂犬病の予防接種後に血小板減少症に罹ったので獣医師の先生からも予防接種やワクチンを勧めることは出来ないと判断していただいてます。
昼食


- ブロッコリーセニョールと絹さやの煮浸し
- 焼きそばパン
- フォカッチャ
- ポンデケージョ
- シナモンベーグル
数ヶ月ぶりの焼きそばパンに心躍るひととき。動物病院のすぐそばのパン屋さんで空腹状態による選び放題となった結果、色々と買ってきました!中でもシナモンベーグルというベーグルの揚げパンというパワーワードに素通り出来ず。いずでも大変美味しかったです。しかし、食べたからには消費しないとマズい日でもあります。
夕食


- タンドリーチキン
- 高野豆腐と舞茸の煮物
- ブロッコリーセニョールの煮浸し
- にんにくの芽の煮浸し
- レタスの外葉の炒め物
- サヤインゲンと舞茸の炒め物
コストコの皮なし鶏むね肉を使ってのタンドリーチキン。袋に大きめに切った鶏むね肉、おろししょうが、おろしにんにく、S&B赤カレー缶、グリークヨーグルトを入れて揉み込んで冷蔵庫で寝かせたものを焼きました。舞茸はコストコで通常の半額になっていたので多めに買ってきたものです。レタスはタンドリーチキンを焼いたフライパンの掃除を兼ねて適当に炒めたものです。例により夕食は炭水化物無し。炭水化物無しの夕食を続けて5ヶ月経ちましたがすっかり慣れました。夕食後に胃もたれしたり、胃を重く感じることが無くなりました。
デザート(?)

- グリークヨーグルト、きな粉、ロールドオーツ
夕食直後にいただきました。シリアルをいれる必要があったのかどうか疑問なデザートです。きな粉だけでもヨーグルトは美味しい!と改めて感じました。どうしてもデザートが食べたい!という気持ちはヨーグルトで十分に抑えられているように思います。
ジハンピ


1時間ほどかけたウォーキングの終盤でサントリーのジハンピアプリから1本無料で伊右衛門をいただいて休憩。ありがたい!
運動量

2025年6月30日に歩いた歩数:10527歩
2025年6月30日に歩いた距離:7.2km
2025年6月度の運動量
2025年6月1日から30日に歩いた歩数:241357歩
2025年6月1日から30日に歩いた距離:165.4km
梅雨の期間が短いことでどうにかウォーキングの量を復活させることが出来たように思います。5月が31日間あることに対して6月は1日少なめの30日。しかし、5月より6月のほうが歩数、歩行距離ともに多い結果となりました。暑い中でのウォーキングは確実にダメージを食らうのでなるべく夜の、夕食後に行うことが少しでも日差しからのダメージを避けられる上に気温が下がって良いタイミングであると思います。同時に夕食後に何もせず眠るよりは遥かに食事のカロリー消費に貢献しており、心地よい疲労感により不眠になることなくぐっすりと眠ることが出来るようになりました。
あとがき
暑さや梅雨を理由にウォーキングへの意欲減少を糖尿病内科でつぶやいたことで歩数を稼ぐ代わりに少ない歩数でも階段や坂道を使うことを主治医の先生から提案されてとても困りました。より負荷を掛けた運動を提案してくださる先生とサボりたいと思う私の心の中の悪魔が意見を擦り合わせた結果、高負荷ウォーキングより8000〜1万歩程度を毎日歩く事を選んだ方がまだマシであるということに落ち着きました。検査の数値を即時判断し次の治療に繋げて下さるのと同時にスポーツジムのインストラクター的なアドバイスを下さるなど、受診日の会話をうまくキャッチしてくださった上で次の提案をしてくださる先生からの声掛けにより6月後半で歩数、距離を巻き返せたように思います。6月は若干筋肉量を落としてしまうこととなってしまいましたので、より暑さの増す7月も運動量を落とさずにどうにか持ち堪えたいです。






