4月4日の食事(朝食、昼食、晩)と運動量です。
朝食

- ライ麦のセーグル、パンオフリュイ、フロインドリーブのバター
- サラダ(鶏ささみのスモークチキン、スナップエンドウ、ホワイトチェダー、生くるみ、ミニトマト)
- ソイラテ
- (追加で)プレーンヨーグルト、きな粉、バーリーマックス少々
前日に買ってきたフロインドリーブ本店限定のバターを早速開封しました!熊本にある弘牛舎のOEM製品のようです。真っ白で風味豊かなお上品なバターでセーグルがより美味しく、フリュイもより美味しくなりました!
ライ麦パンは全粒粉パンよりもかなりGI値が低いので2型糖尿病の方にぜひ1度は食べてもらいたい食品です。少しクセのあるパンなのですが特に美味しいバターとの相性が良いので、好きなバターを用意してまずは一口でも楽しんでもらいたいです。
朝食の途中で「不溶性食物繊維でバリアを!」と声に出しながらプレーンヨーグルトにきな粉とバーリーマックスを入れて急いで食べました。この組み合わせがあるからこそ、ランチなどで多少の不摂生にも耐えられる腸活が整います。腸にバリアを張ることで昼食時などの糖質の直接的な吸収量を抑えられるからこそ毎日続けてセカンドミール効果を活用しています。
コストコへ!

コストコ尼崎倉庫店はまだガスステーションが工事中。
ガソリンの補給ができない今も春休みにつき店内は大混雑。帰りには入店のための入庫待ちの長蛇の車列を横目に驚きました。早い時間に訪れる方が良さそうです。
コストコでは特売のキッコーマン調製豆乳200mlやTシャツなどのアパレル、その他もろもろを購入したら準備していたJALPayの残高不足で支払いを一旦中止!とめちゃくちゃ格好悪い状況に焦りました。
事前にクレカでJALPayにチャージしていた金額では足りなかったことに驚きましたし買いすぎと実感。幸いにもその場でチャージしてすぐにタッチ決済で支払い完了。
裏技的になりますが、コストコでのクレカ払いはマスターカードでの決済のみ。私はJCBカードで決済をしたいので本来であれば別のマスターカードを使わないといけません。
しかし、JAL-JCBカードの場合はJALPayにチャージするクレカをJAL-JCBに指定すればJAL-JCBカードからJALPayへと金額チャージが出来ます。そして、JALPayの物理カードとタッチ決済はどちらもマスターカード扱いとなります!
本来ならJCBカードで決済不可のコストコでJALPayを使えば間接的にJCBカードでの決済となります。
私はこの方法でJMB(JALマイレージバンク)のマイルを少しずつ貯めています。
昼食

- ホットドッグ、烏龍茶
朝食でバーリーマックスによるセカンドミール効果があるのでホットドッグを思いっきり楽しめました。
おやつ

- 生マッシュルーム、ミニトマト
前日同様に食事に野菜がないとおやつで野菜を補給するようになりました。
もちろん野菜だけではなく生くるみ、アーモンド、レーズン、デーツは常にキッチンにあり、予備も十分な量を持っています。
夕食


- ごぼうのエチュベ
- 菜の花と豆苗のエチュベ
- わかめと切干大根の和え物
- サラダ(ミニトマト、マッシュルーム、釜揚げしらす、わかめ、ロメインレタス)
- 牛焼肉(アメリカ産プライム みすじ、国産牛もも)
サラダの材料のうちマッシュルーム、わかめ、ロメインレタスはコストコで買ってきたものです。釜揚げしらすもこの日はひさしぶりに買いましたが前日の残り物が冷蔵庫にあったので先に使うことにしました。
ごぼうのエチュベは焼肉の邪魔をしないようにオリーブオイルを入れたフライパンにごぼうを入れて蓋をしてからコールドスタート。軽い焦げ目と火が通が通ってから最後にローストアマニを入れて完成。味付けはせず、素材本来の味で勝負です。
焼肉のお肉は米国産プライムみすじ焼肉用と国産のサシがびっしりと入ったもも肉を選びました。どちらも柔らかさが抜群で美味しかったですし、適度なタンパク質の補給にもなりました。
運動量
2026年4月4日に歩いた歩数:7889歩
2026年4月4日に歩いた距離:5.3km
ジムで持ち上げた重さ:なし
大雨が夜まで続いた1日でした。
この日は夜遅くになってから雨が止んだので夜ウォーキングのみ出かけてきました。あまりにも家の中ばかりで過ごしているとちょっとした罪悪感というか、最近は動きたい欲に駆られてしまいます。
幸いにも前日に23000歩超を歩いていましたので1週間内の1日平均歩数は13000歩を保ったままです。
前日に接種したマンジャロの効果がこのような運動にも除脂肪に働きかけてくれると良いなぁ・・・と思います。
あとがき
私がマンジャロの食欲抑制効果を一切感じないのは日常的に低GIの食品を多く食べたりベジファーストを遵守している食生活や毎日1万歩以上の歩行とジム活による安定したエネルギー代謝システムが出来上がっていることで通常の空腹感だけを得ている状況であると・・・AIによる診断です。
この辺りの話をまた次回の糖尿病内科での診察時に先生方のご意見を伺えればと思います。



