3月19日の食事(朝、昼、晩)と運動量です。
朝食

- 温かいレモン水
- プレーンヨーグルト、無調整豆乳、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、おからパウダー、きな粉
昼食までの間に腸内へのバリアを張っておくこと、昼食を食べすぎない作戦(セカンドミール効果)としてこの組み合わせが本当に効いていると思います。
日頃から人工甘味料もNGな、糖類を使ったドリンクNG、人工的に甘い食べ物やおやつをNGな生活を続けていることで無調整豆乳やきな粉やおからパウダーに含まれる大豆オリゴ糖の甘さをとても強く感じられるようになります。これまでの食生活にきっぱりとお別れを告げることで誰にでも簡単に甘みを感じられるようになります。何歳になっても、年齢を重ねても、味覚の改善は可能だと思います。
昼食

- ロブロ(北欧風ライ麦パン)
- サラダ(わかめ、スモークチキン、ゆで卵、レモン、オリーブオイル)
- エチュベ(ケール、にんじん、水菜、舞茸)
- レモン水
ちょっと疲れてしまった午前からのランチタイムは簡単に。
おやつ

- フルグラボール x1袋(4粒)
久しぶりにいただきました。甘いね、甘い!とても甘い!
たまには良いと思いますが、フルグラを常食することは砂糖やシロップを積極的に摂るのと同じ。そう考えてからは朝食でのフルグラの摂取も止(や)めました。フルグラボールはたまのご褒美程度としたいです。
夕食

- エチュベ(白かぶ、にんじん、水菜、かぶの葉)
- 鶏肩肉のグリル
- わかめ、ツナ、ゆで卵のサラダ
- おつまみプレート(白かぶ、レモン、ハム、レーズン、生くるみ、アーモンド)
なるべくタンパク質を多めに!野菜も多めに!
筋力を1gも落とさないように心がけています。
マンジャロによる筋肉低下は糖尿病内科へ通院していれば教わる話ですが、それによりサルコペニアへと繋がってしまうおそれを考えれば筋力は有るに越したことありません。むしろ、マンジャロで痩せた内容が筋力低下であるといった情報を目にすると筋力だけは絶対に落としてはいけないといったアドバイスの理由を再認識するしかありません。
運動量



2026年3月19日に歩いた歩数:12800歩
2026年3月19日に歩いた距離:9.2km
ジムで持ち上げた重さ:8800kg
夕方のジム活で10000歩には到達していました。
その後、夫だけがいつの間にかウォーキングとジムに出かけた様子で私は気づかなかったのですがGPSを確認したらジムに滞在中とのこと。私もあと少しだけ歩数を稼ぐついでに部屋着のままでジムまでウォーキングし、チェストプレスとトレッドミルを少々追加。
この日のトレッドミルでは9km/h以上の速さを出せたので個人的に大満足。元々は持久走が大の苦手。でも、短距離のような瞬発力を使うものなら学生時代はそこそこ得意だったような気がしますので9km/hが短時間ならさほど苦しさはなく割とラクにこなせているように・・・そのような気がします。
あとがき
次の糖尿病内科の診察日までのカウントダウンが始まりました。1週間でどこまで体重を落とせるのか?しかも筋肉量を一切落とさずに除脂肪だけを目指した減量をどこまで叶えることが出来るのか・・・難しいですが納得する量が減ると良いなぁと淡い期待。そのためには休みをいれずに軽めでも毎日動こうと思います。




