8月23日の食事(朝、昼、おやつ、晩)と運動量と8月第3週目の運動量です。
朝食

- フォカッチャサンド(プレーンフォカッチャ、レタス、生ハム)
前日に買ったフォカッチャに冷蔵庫にあったレタスと生ハムを挟んだだけの極めてシンプルなサンドウィッチです。この後に動く予定なので少しだけ糖質多めです。
プール

曇天の中、今週末もプールまでやってきました!
お盆期間を終えると来場者が少なくなりちょっと寂しい感じもします。
この日はあいにく炎天下での焦がすレベルの日焼けを楽しめないことが残念でしたが1時間半程度を休まずにアクアウォーキングとアクアジョギングを楽しみながら続けられました。
カロリー回復

- シナモンベーグル
揚げたベーグルにシナモンシュガーがたっぷりのプール回復飯系のおやつです。
昼食


- チーズフォッカチオ
- 蒸し鶏の香味ソース
- 辛味チキン
- 半熟卵のミラノ風ドリア
海の見えるサイゼリヤでのランチタイムです。
前回の訪問時は1人1つずつミラノ風ドリアを注文しましたが、今回はマンジャロを接種したばかりで効き目がまだ実感できないような感覚でしたので自制しました。
写真のメニューをすべて1/2ずつ夫と分けて美味しくいただきました。ミラノ風ドリアだけは炭水化物の摂取が過剰にならないようにやや少なめの1/3のみをいただきました。プール回復飯として蒸し鶏とわかめがとても良い仕事をしているような気分です。チーズフォッカチオは焼きたての熱々で即完食してしまうほどの危険な食べ物でした(笑)
おやつ


- コールドブリューコーヒー+1/3ミルク追加+ライトアイス(スターバックス)
- フルグラボールx1袋(4粒)
プール後のランチの帰りはスターバックスのドライブスルーでコールドブリューコーヒー。普通のドリップコーヒーのアイスコーヒーよりもこちらのほうがより美味しい!最近はエスプレッソメニューではなくドリップメニューを選ぶことが多くなりました。
炭水化物を気持ち控えめにした昼食後に謎の空腹感に襲われたので帰宅後すぐにフルグラボールを1袋(4粒入)を食べてみると胃袋の悲鳴は落ち着きました。何気にグラノーラが最強のおやつだと思います(とはいえ量に限度はありますが)。
帰宅後すぐに「ウォーキングへ行こう!おーっ!」
そうやって家の中で声を大きく宣言した直後から数時間、夢の中へ・・・(昼寝)
夕食

- 木綿豆腐の冷奴(辻豆腐店)
- ゴーヤチャンプル
- 鱧皮ときゅうり
- 厚揚げの煮物
冷奴以外は冷蔵庫にあった残り物なのでほぼ作っていません。
ヤマダストアーで発売されている辻豆腐店のふわふわ木綿豆腐は豆感が凄くて美味しい!なのでリピート購入です。
鱧皮は日本酒で軽く炒ってきゅうりにどっさりかけただけです。オリーブオイルと少量の醤油だけで激ウマ。
運動量

2025年8月23日に歩いた歩数:9251歩
2025年8月23日に歩いた距離:6.7km
2025年8月23日のウォーターフィットネス:1時間28分
ついうっかり長い昼寝をしてしまったのでいつも通りの夜のウォーキングとなりました。
1週間単位の目標45000歩はクリアしましたが、60000歩にはあと少し!この日の夜は60000歩達成を目指して1時間弱を汗だくになりながら歩きました。挫けず1週間を通してウォーキングを続けて良かったです。
8月第3週目の運動量

2025年8月第3週目に歩いた歩数:61660歩
2025年8月第3週目に歩いた距離:43.7km
1週間の目標の数値である60000歩は達成出来ました!
歩いた距離はフルマラソンと同程度。
1日あたり8000歩の目標もクリア。
JALのマイルもしっかりと稼げました。
運動することを継続させることは大変ですが、やれば必ず報われる。そう思いながら今は続けるしかないです。
運動すればたくさん汗をかいた分だけ血圧も血糖値も何もかもが安定して減量にも確実に繋がります。
あとがき
食事療法や運動療法が辛いとか大変という感覚ではなく、普通の生活の一部となったような気がします。夕食だけ炭水化物を摂らない生活だからと辛い思いをするわけではなく、他に食べても良い美味しいものへ置き換えるだけの簡単なことだと思えるようになりました。本当は運動後に何か美味しい飲み物を飲みたい気分になりますし、ウォーキングの最中に「帰ったら〇〇を飲もう!」と宣言するものの実際には冷たく冷やした水で十分に満足しています。
特に夕食後のウォーキングは軽めに食べた夕食分の摂取カロリーをすぐに消費することで少しでも体重増加しないように心がけています。
病院では目標値を尋ねられましたが「特に決めようと思いません。」と、今は目標値を設定しない減量中です。目標があることで近づけば近づくほどに運動をサボったり食事を疎かにしてしまいそうになりますので目標は決めていません。
また明日から1週間、気を抜かずに決められたルールの中で自由に食事を楽しみ、運動も楽しみ、次の糖尿病内科の受診日が訪れることを楽しみに過ごしたいと思います。








