7月27日の食事(朝、昼、おやつ、晩)と運動量+αとマンジャロ5mgのことを書きました。
朝食

- きな粉ヨーグルト、無調整豆乳、低脂肪牛乳、オールブラン、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、フルグラ
日曜日もいつもの朝食です。あまり量を増やさないほうが私には合っていると思いますので主治医からのアドバイスはスルーして普段の量を続けてみるつもりです。
昼食

- グリルドチーズサンドウィッチ
- フレンチフライ
- サラダ
プールで運動した後のカロリー回収のための回復飯です。近くのハンバーガー店が満席でフラれてしまったので近くにあった初訪問のアメリカテイストなカフェでのランチタイムです。それとなくベジファーストなルールを守りつつ・・・グリルドサンドウィッチはチーズだけでなくサウザンアイランドドレッシングが挟まっている超高カロリーな、食感が想像以上に重々しく食べ切るまでの時間をかなり要しました。久しぶりのフレンチフライは美味しかったです。
昼食直後のおやつ

- コーヒーゼリーパフェ
カロリー回収のデザートはランチの直後にはいつも糖尿病内科の帰りに立ち寄る上島珈琲店に立ち寄ってきました。ひとりだと選ばないタイプの座席に座り、ひとりだとブレないメニュー選びが甘党の夫に影響されてしまいました。たまたまこの日出かけたプールの近くにあって帰り道でもありました。公式サイトに掲載されていないメニューっぽいコーヒーゼリーパフェです。ダブルネルドリップのコーヒーから作られたコーヒーゼリーがクラッシュされており、上にはミルク珈琲マカロン、濃厚なホイップクリーム、コーヒー味のアイスクリームが乗せられていました。
夕食



- 白和え
- ちくわ
- お刺身(鱧の湯引き、鱧の炙り、焼穴子、タコ、イカ、茹でイカ)
- クロワッサン
- シナモンマラサダ
通院時と同じコースを辿りたくて事前にウェブちらしを確認し、糖尿病内科近くのいかりスーパーへ鱧の食べ比べセットを買いに行ってきました。鱧単品は売り切れていましたので夏のお刺身セット的なものを持ち帰りました。鱧の炙りと焼穴子が美味しかったです。
通常の夕食を美味しくいただいた後にクロワッサンとシナモンマラサダを食べましたが「んー」と頭を抱えるほどにどうしたものかと。パンが美味しいと評判のお店で買ってきましたが焼きすぎや油ギトギトボトボトな感じはいただけない・・・。翌朝の体重に響かないことだけを祈りたいです。
運動量+α

2025年7月27日に歩いた歩数:11008歩
2025年7月27日に歩いた距離:7.4km
2025年7月27日のウォーターフィットネス:1時間55分
この日は最寄駅から1km程度の坂道を登る場所にある市民プールまで行ってきました。往路は最寄駅から電車に乗車し、プールの最寄駅から徒歩で1km弱徒歩で移動。復路は次の駅まで1.5kmほどを徒歩で移動し、電車に乗車して自宅の1つ手前の駅から徒歩で帰宅したことにより1万歩に到達。プールではひたすらアクアウォーキングに徹して身体を動かしてきました。よって運動による消費カロリーは750kcal以上になりました。
あとがき
失われた水分を補うために相当な量の水を飲んだ1日だったので体重の増減がとても激しかったです。プールだと浮力を使えることで足腰への負担が軽減される上に水圧による抵抗で運動量が増すのが便利だなぁって思いました。市民プールの欠点はただただ浅いこと!深さが足りなくて泳ぐと膝をぶつけそうになったりと危なかったです。ほどほどに雲が出ていながらの快晴時のプールは気持ち良い!
ー追記ー
マンジャロ5mgのこと
前回でマンジャロ5mgを22回接種しました。今年(2025年)2月の半ばまでに2.5mgを4回接種したものと合わせると26回の接種となります。初回の接種曜日を通院日当日の月曜日に合わせて行い、そのままの習慣を続けていましたが効率が悪いと考えて主治医の先生に相談を持ちかけてみることにしました。
2.5mgの頃から続いていた月曜日の通院のデメリットは外出の多い土日に1日6回の採血をして血糖値を測らなければならないこと。外出先での採血は場所を選ばなければならずタイミングを逃すことが多いため、採血に1番支障のない金曜日の受診へと変更しました。
次に、マンジャロ5mgを月曜日に接種するデメリットは1番効果が薄れる時間帯に週末が重なること。外食の機会が多い週末に食欲が湧くと困ることを今更理解した上で週末近くへ自己接種の曜日を変更したい旨を相談しました。
マンジャロ5mgが私の体質に合うと主治医の先生がお考えのもと、これからしばらくは通常より1日少なめの6日おきに接種を行って金曜日までずらす方法をご提案いただきました。身体への負担が少ないこの方法で私も納得し、今回から6日おきのマンジャロ5mgの接種となりました。
なお、毎月1kgでも体重の減少が見られていることもありマンジャロの内容量の増加などのお話をされることはありません。低容量でも十分な効果が見られるならそのままで良いという診断です。
ー追記ここまでー








