9月9日の食事(朝、コーヒーブレイク、昼、晩)と運動量です。
朝食

- きな粉ヨーグルト、低脂肪牛乳、無調整豆乳、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、オールブラン、コーンフレーク
週末〜週明けにかけての外食続きをリセットする日としました。
外食が続くとどうしても炭水化物の摂取量が普段の倍以上になってしまうのが本当に悩ましいです。
買物へ

Sポイント8倍!
阪神タイガース優勝の時は恩恵を受けるべく阪急阪神Sポイントを貯められるモールへ!
この日は無印良品とKEYUCAで老朽化したキッチン用品を買い直しました。ついでに消耗品などを予めほぼ空っぽにしておいた無印良品の方の負担を軽くするリュックサック28Lサイズが満タンになる量まで詰め込みました。
コーヒーブレイク

- アイス ブリュードコーヒー トールサイズ
スターバックスだと思ったらTEAVANAだったというオチでメニューのほとんどが紅茶ばかりで少し焦りました。糖尿病罹患の前までは紅茶派でしたが砂糖無しの生活に入ると紅茶よりコーヒー派へと味覚が変わり、以前に比べると紅茶を楽しむ機会が格段に減りました。今回も少ないコーヒーメニューの中からブリュードコーヒーを注文。ミルク1/3へカスタマイズが最近のお気に入りです。
昼食

- コールスロー
- スペアリブ
コールスローはマヨを少量と塩胡椒、レモン汁で味付けしたキャベツとコーンだけのものです。スペアリブは前日の残り物です。
昼食直後のおやつ

- レーズンガナッシュ(上島珈琲店)x1/3個
上コーでの買物を3000円以上にするために買ってきたお土産のお菓子です。一応、節制ということで1/3個だけ美味しくいただきました。
夕食


- 棒棒鶏
- 味付けたまご
- 豆もやしとわかめの酢の物
- 厚揚げとオクラとしめじの煮物
- スペアリブ
飽きることなくこの日もスペアリブを焼きました。想像以上に脂身は気にする量もなくてお肉しっかり系です。スペアリブ以外のメニューもすべてタンパク質強化の内容としました。1万歩以上のウォーキングが続いているので傷つけた筋肉の修復という位置付けです。
夕食直後の生くるみ

昼食から炭水化物を抜いていたので少々口淋しくなり生くるみを少し食す。
ウォーキング直後のアーモンドミルク

夜のウォーキングでは湿度高めで珍しく無風だったことや疲労が蓄積されたことで身体が重すぎていつもの速さでは歩けませんでした。加えて眠気がピークの頃に「出かけるよ!」と夫に嗜められながらのウォーキングはちょいと辛い。眠くて機嫌が悪い中、しかも暑すぎて身体がついてこない!
・・・とはいえ、私は日中の外出でのアドバンテージがあったので20分弱でウォーキングから帰宅。夫はそのまま必要な歩数を稼ぎにウォーキングの続きを。
涼しい部屋で久しぶりに飲むアーモンドミルクは甘い!甘すぎる!無糖でないと甘さが辛いと感じるほどにとにかく甘かったです。これでリカバリーとなったのかは不明です。
運動量


2025年9月9日に歩いた歩数:10407歩
2025年9月9日に歩いた距離:6.9km
先週木曜日は台風がやってきた影響もあり2000歩台でしたが、木曜日以外は1万歩を超えたウォーキングを続けています。外気の温度は9月に入っても下がっていません。
なぜ、9月に入って1万歩を目指しているのか?
これまで毎月、月末近くになると焦って歩数を稼いでは糖尿病内科での診察に備えていましたが、ホッとして月初になると気が緩みすぎて歩かなくなる傾向にありました。これではいけないのです。
自分自身に喝を入れるべく月初からペースを落とさず、休息日という概念を考えない日常の一部として1万歩前後のウォーキングを組み込むことにしてみました。
健康面だけを考えれば1日あたり7000〜8000歩のウォーキングが良いとの情報が多数見受けられます。私の場合は8000〜10000歩の間で足腰への負担が生じない運動を続けていきたいです。
マイル

毎日少量のマイルばかりを貯めて楽しいのか?
別に毎日のウォーキングがそれほど楽しく愉快ということではありません。JAL Wellness & Travelで貯めたマイルは旅費の足しになるだけです。
それでも何らアプリを使わずにただ歩くだけよりは阪急阪神Sポイントがものすごい勢いで貯まるいきいき羅針盤アプリも含め、歩けばお金になるのですから歩きます。
私が歩いたことが私自身が活かせるポイントやお金などとして返ってくるのであれば歩かない理由は特にありません。むしろ同じ運動するならお金やお金代わりとして使えるポイントが貯まる運動を続けるほうが嬉しい事が多いと思います。
あとがき
運動を毎日続けるも、続けないも自由ですが、糖尿病内科の先生方から勧められた内容は効果があるからこそ勧められたのであって無意味なことはひとつも無いと思います。血糖値の安定や体重の減少など、私が今のような生活を続けることが少しでも先生方の研究材料となり、同じような別の患者さんへと還元されるのであれば願ったり叶ったりです。








