直近1週間の食事内容をざーっと並べてみたいと思います。

ミネストローネ+茹でたブルグル

スシロー
赤だしと茶碗蒸しから先に食べる方法で食事を。

豆腐、湯葉豆腐、厚揚げの煮物、ブロッコリー&カニカマ、食べればハンバーグ風そぼろ

小豆ご飯(16穀米、茹でたスーパー大麦バーリーマックス)

小豆ご飯、味噌汁(たまねぎ、わかめ)

豆腐、味噌汁(たまねぎ、わかめ)、ブロッコリー&カニカマ、茹でたスーパー大麦バーリーマックス、ハンバーグ風そぼろ

小豆ご飯、味噌汁(たまねぎ、わかめ、切り昆布)

柚子胡椒サラダチキン(ローソン)

シーザーサラダステーキ乗せ(アウトバック梅田)
シーザードレッシング一択のところ、オリーブオイルとビネガーをお借り出来ました。

ワカメスープ、高野豆腐、絹さやの胡麻和え、セロリの塩昆布和え

ちび豚まん(神戸一貫楼)、ブロッコリー&茎わかめ、ひじきの白和え、高野豆腐と絹さやの煮物

コーヒーフロートMサイズ(いかり芦屋店内 ikari CAFE)

ビーフコロッケ(いかり芦屋店)

ゴーダーフィセル(いかり芦屋店)

焼豚(いかり芦屋店)、しゅうまい(いかり芦屋店)、ブロッコリー&茎わかめ、絹さやの煮物、高野豆腐の煮物、わかさぎの唐揚げ(コープこうべ)、茹でたスーパー大麦バーリーマックス

ミネストローネ(いかりスーパーの生ハンバーグを焼いたもの、ブロッコリー、にんじん、たまねぎ、えのき、茹で大豆、トマト缶)、サラダ(レタス、サラダチキン)、プレーンヨーグルト

ミネストローネ

ミネストローネ、ほうれん草の卵炒め、サラダチキン&柑橘ピール(+柚子胡椒ポン酢)

アーモンドミルク

ミネストローネ

サラダ(レタス、サラダチキン、柑橘ピール、ポン酢、レモンオリーブオイル)

グラハム粉入り全粒粉食パン、厚揚げとしいたけのガーリック炒め、ミネストローネ

全粒粉食パン、ブロッコリーとわかめ(ミツカンかんたん酢+醤油少々)、豆乳カフェオレ

全粒粉食パン、サラダ(レタス、ブロッコリー、サラダチキン、柑橘ピール、ポン酢、レモンオリーブオイル)

ミネストローネ(シャウエッセン、ブロッコリー、にんじん、たまねぎ、茹で大豆、トマト缶、にんにく、舞茸、しめじ)
たまねぎ、にんじん、ブロッコリー、きのこ、トマト缶を必ず材料に入れるようにしているミネストローネを食べることで体重コントロールが可能になっているように思います。
おそらくブロッコリーがポイントだと思われるため、ブロッコリーの茎も葉も可食部を余すことなく調理し、冷蔵庫や冷凍庫には常にブロッコリーを切らさないようにしています。
ミネストローネを摂らない日が続くことで体重コントロールがうまくいかず停滞期のようになっていることに気づきました。
ミネストローネの味付けは具材のベーコンやソーセージ、ブイヨンに頼ることが多くありますが、深みが足りなければ味噌を使用。
加熱する料理の場合はオリーブオイルもしくはグレープシードオイルやバターを使用、加熱しない料理の場合は亜麻仁油やレモンオリーブオイルを使用。
塩分を摂りすぎないように出汁を使って塩味を感じるように工夫するなどを実践。
全粒粉食パンは100%全粒粉使用のお店まで出向くための交通費と時間、途中でつい立ち寄ってしまうお店での買物などを計算してみたところ1回あたり3000円前後の出費でした。
店頭でちらっと見かけて気になり続けていたレコルトのホームベーカリーでどのくらい使えば良いのかと考えた結果、6〜7回くらい食パンを焼けばお店での購入と同じ程度のコストとなるような気がしましたのでホームベーカリーを買いました。
(第2次ホームベーカリーブーム到来)
富澤商店で販売されている100%全粒粉で焼ける食パン用粉を使うと100%全粒粉食パンを美味しく焼き上げることができます。
翌朝以降もしっとりと保つために焼き上がって粗熱が取れたらポリ袋へ保存し、水滴が気になり出したら新しいポリ袋へ食パンを移動させて冷蔵保存です。
100%全粒粉食パンを作って食べることへの費用対効果は血糖値の上昇率を抑えられているのでそれなりにあると思います。
好みや慣れの問題もあるので食事療法をされている全員に向いているとは言い難いですが、いつものパンから100%全粒粉食パンへ切り替えるだけで血糖値の急上昇を抑えられるなら選択肢の一つに加えても良いかもしれないと思います。
ホームベーカリーで全粒粉食パンを作る場合、通常の強力粉も使って全粒粉との配合を考えてみたり茹でた雑穀を入れてみたりアイデアは無数です。
お世話になっている主治医の先生と管理栄養士の先生からのアドバイスにより間食は行わないように心がけています。
どうしても何か甘いものを口にしたい場合は食事の直後のみ。
私のような好き勝手し放題な性格の場合は好きなものを思い切り食べる日(いわゆるチートデー)は作れば絶対に食生活を大きく乱してしまうので作っていません。
それでも食べすぎたと思った時は運動でカロリー消費するように、という病院からの教えをできる限り守った毎日を過ごしています。
減量についても決められた数字を目標とせず、病院で教わった1ヶ月で5%の減量が出来れば順調とするように考えていますので毎日キリキリとした感情を持つことなくその時に出来る事(運動など)をなるべく楽しみながら行うように心がけています。
減量がつまらない修行とならないようにウォーキングのコースを模索しながら毎日を過ごしています。
2025年4月3日から4月9日まで歩いた歩数:76675歩
2025年4月3日から4月9日まで歩いた距離:51.9km
我ながらよく歩いているとは思います。
昨年の私がこの状況を知るとびっくり驚くどころではないと思います。
とにかく毎日細かく歩いていればこのような距離も歩ける、という自信が出てきそうです。






