11月19日の食事(朝、昼、晩、夜ヨーグルト)と運動量です。
朝食

- プレーンヨーグルト、レーズン、きな粉
朝起きるのが少し遅めであまり空腹を感じなかったので軽めの朝食となりました。
昼食



- 茶碗蒸し
- 魚のアラの赤だし
- 寿司盛り合わせ(来店ポイント特典・スシロー)
スシローで他のテーブルから「特典と交換で」という声が聞こえたので私のアプリ内はどうだろう?と確認してみたところ同じくポイントが貯まっており使用期限が迫っていたので予定を変更して寿司盛り合わせの特典へと交換することにしました。スバリ!量が多すぎました。私は6貫分ほどをいただき、残りはすべて夫へと託しました。
食後、車で一緒に来店した夫とはお店で解散し、私はひとりで徒歩で帰宅することにしました。
イオンにて

帰宅途中にあるイオン(今でもダイエーと呼んでいます)では翌日からブラックフライデーセールとのことで半額になるものが沢山あるようでした。目当てにしていたウォーキング用ジャケットも同じく翌日から半額・・・だったら帰ろう。
イオンでの滞在時間はざっくりと1分強。
喫茶店に入って休憩するような気持ちになるよりも、昼食直後の「(食後)30分以内に運動するのが良い」という主治医の先生からのアドバイスを思い出してそのまま歩いて遠回りを。別のスーパーで買物を済ませてから帰宅することでより歩数を稼ぐことが出来ました。
夕食


- セロリの塩昆布和え
- 蓮根と鶏の甘辛炒め
- ミネストローネ
この日、きちんと作ったのはセロリのみ。
蓮根と鶏〜は一味唐辛子を、ミネストローネはおたふくソースのレッドファイアソースをドバッと入れてスパイシーにすることで夜ウォーキングへの寒さ対策をしてみました。
運動後30分以内のタンパク質補給

- プレーンヨーグルト(失敗作のドリンクヨーグルト状態)、レーズン、きな粉
夫作の大失敗ヨーグルトを少しでも早く終わらせたい気持ちが強くて成功作を使わずに大失敗作のみを消費しました。きな粉を入れると砂糖なしでも十分に甘くて美味しいです。
しかしながらヨーグルトはヨーグルトメーカーを使ったとしても作り手によって出来栄えにかなりの差が出るのかと驚いています。常在菌、恐るべし。
運動量

2025年11月19日に歩いた歩数:10522歩
2025年11月19日に歩いた距離:7.6km
日中に車の距離を徒歩で帰宅したことがかなりのアドバンテージとなりました。よって夫婦間でも1日の合計歩数や距離はかなりの差が生じており、この差が翌朝の体重の増減の差にもなっています。
あとがき
最近、ようやく減量の停滞期を乗り越えそうになっているらしく、減量へと少しずつまた動き出しました。
2型糖尿病の治療も減量も自己流だととっくの昔に諦めていたことと思います。家族の協力があったとしてもどこかで心は折れていたと思います。糖尿病専門医の指導の下、病院のチーム(主治医、管理栄養士、糖尿病看護認定看護師)による強固な管理体制とクラウドを使った病院との連携があることが治療の支えとなっている大きな要因です。
加えて数少ない(=私自身がコミュ不足な)SNSでの交流において、お互いに良い部分を見習って声がけするSNSでの相乗効果が背中を押してくれている事実もあります。病気とポジティブに闘える方との繋がりは私にとって非常に大事なことです。








