12月3日の食事(朝、昼、晩)と運動量です。
朝食

- きな粉ヨーグルト、バーリーマックスフレーク、ロールドオーツ、オールブラン、オールブランショコラ
オールブランショコラを久しぶりに朝食へ採用。お菓子感が強すぎてヨーグルトと一緒にいただくのがちょっと難しいと感じます。そのままボリボリと少量だけを口寂しいときにいただく分には美味しいと思います。
昼食

- 21穀オーガニック食パンのトースト、バター
- コーンスープ缶
- ミートボール
常温保存可能イシイのミートボール(ローリングストック)の消費を兼ねた昼食。コーンスープ缶は湯煎して熱々にするとちょっとだけ印象が良くなるような気がしました。
夕食



- 蓮根と牛蒡の煮物
- ブロッコリー、しいたけ、ウインナーの炒め物
- 白かぶのスープ
「夕食は軽めで!」と主治医からのアドバイスをスルーしたガッツリな内容です。
蓮根と牛蒡はヒガシマルのうどんスープと淡路島の玉ねぎを使ったあわたまスープのWスープを使ってあっさり煮たものです。夕食直前の空腹時にスープだけをいただきましたがなんと天才的な旨さ!スープ類は単品より2種類くらいを混ぜた方がより美味しいです。
ブロッコリーはアヒージョにするほどの気分にならず、少々多めのオリーブオイルを回しかけてみました。ちょっと焦がすぐらいがちょうど良い(メイラード反応)。
白カブのスープはガッツリとお代わりしました。でも体重の増減に影響なし!この冬の減量の強い味方を発見です!!
運動量

2025年12月3日に歩いた歩数:7347歩
2025年12月3日に歩いた距離:5.5km
夜ウォーキングの初っ端から向かい風に対抗するかのように歩き出し、最後の最後まで周囲の風が収まらず歩いても歩いてもいつものランドマークたちを遠く感じました。終盤になると少し離れた場所にある森のザワザワとした強風に煽られた低音が聞こえるのが怖かったですがそのような景色があるのが普通に駅前なのですから不思議なものです。駅を挟んで自宅と逆方向を歩くと聞きなれない生活音や知らないお店が多いなぁ、と今更ながら気づくことがとても多くあります。それもこれもどれも全てウォーキングを始めてから気づいたことばかりです。


この日の夜、寒波襲来により気温3度、体感温度マイナス4度。
夜ウォーキングの寒さ対策は
・ニット帽
・手袋
・厚手のスパッツ
・ホカロンのレッグウォーマー
・ダウン(っぽい)コート
Tシャツや短パンに上記の装備を追加しています(まだ短パン!?)。
夜ウォーキングに慣れるとどんな格好でも恥ずかしさなど微塵もなく、短パン+スパッツで学生街などを含むコースを普通に歩いています。
この日は顔を覆うものが無くて頬がとても痛くなる寒さ。フェイスカバーが欠けていることに気づきましたので帰宅直後にAmazonで注文したものは翌日到着予定。完全防備なので実のところ顔以外は寒さを感じないウォーキングでした。あとは顔を隠せば完璧(のはず)。こうしたウォーキング用のグッズには課金してしまいますが、運動療法での指示されている内容は有酸素運動なので運動そのものにはまだまだ無課金でありたいです(ウォーキングは主治医も推奨)。そして、風が弱い日はなるべくランニングも含めたいです。
あとがき
減量の停滞期が10月上旬〜11月中旬の約1ヶ月半。
最小値を出してから最大で4kg近くも増えて焦る事もありましたが日常的な食事の見直しなどはせず、主治医や管理栄養士の先生方の「このまま(の食事内容)で大丈夫!」という言葉を信じて続けてきました。
朝、昼はしっかりと食べて、夕食だけは軽め!夕食だけは炭水化物なし!
この食生活を続けてウォーキングの休息日をなるべく作らないようにするだけで代謝の落ちる今の年齢(決して若くはない)でも健康的な減量が可能のようです。
今月の糖尿病内科の受診日は管理栄養士の先生による最後の栄養相談が待っています。まだ受診日まで時間がたっぷりとあるので当日先生方へ質問したい内容を今以上に書き溜めてからうまく簡潔にまとめてぶつけてみたいと思います。








